夏の小屋裏内の熱気を排出して、快適な住宅内部環境をつくりましょう。

夏期は屋根下の部屋は暑く、空調が効きにくい、過ごしにくい等のご相談が多くあります。外気温30℃の場合、小屋裏は屋根からの熱をまともに受け、その温度はなんと60℃以上になることも。さらに、構造材や室内から発生する水蒸気が上昇し、小屋裏に湿気が溜まりやすくなります。

棟換気システム「換気くん」シリーズは、小屋裏に換気口を設け、自然に空気循環させることで、夏の暑さ緩和と冬の結露を防止でき、健康的で快適な生活環境はもちろん住宅の耐久性を向上させます。

十分な小屋裏の換気で快適な生活環境づくりを実現してみませんか。

屋根技研の人気商品「換気くん」シリーズはこちらからご覧いただけます。

http://www.yanegiken.co.jp/wp/wp-content/uploads/2018/05/catalog_kanki_201804.pdf